【国営ひたち海浜公園】ネモフィラの聖地!園内攻略方法について紹介

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こんにちは!大学生ブロガーのくりです。

ゴールデンウイークに突入しようとしている中、どこに出かけようか迷っている方は多くいると思います。

そこで、僕がおすすめするスポットとして、茨城県ひたちなか市にある「国営ひたち海浜公園」です。

ここでは、ゴールデンウイークに国営ひたち海浜公園に行く方に向けて、攻略方法などを簡単にまとめました。それでは、みていきましょう。

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おすすめの交通手段

国営ひたち海浜公園は、茨城県のひたちなか市にあります。

具体的な場所はこちらから!

そこで、具体的なアクセス方法として2つの手段があります。

  • 電車×バス

おすすめは、車での来園

僕が、車での来園をおすすめする理由は主に3つあります。

  • 駐車場が広い
  • 駅から遠い
  • 他の観光名所にアクセスしやすい

この3つの点から、僕は車での来園をおすすめしています。

また、駐車場を利用する場合は一般車ですと、料金が

520円

必要です

電子マネーも利用することができるので、携帯・現金を手元に用意しておくとスムーズに駐車場に入れます。

おすすめの時間帯

国営ひたち海浜公園に行く場合には、朝の時間帯がおすすめです。

朝に行くメリットとして、下記のメリットが挙げられます。

  • 道路が空いている
  • 園内が混雑していない
  • 帰りの帰宅ラッシュにぶつからない

園内は広いですが、ネモフィラやチューリップなどの鑑賞を目的としている場合には、おおよそ3時間ですべての花を観ることができます。

朝の9時に国営ひたち海浜公園に到着したとして、12時には園内を回り終われます。したがって、帰りの道路の混雑の緩和のためにも、朝の時間帯に行くようにしましょう。

周辺スポット

ここまで、国営ひたち海浜公園の攻略方法について解説していきましたが、時間が余った際におすすめの周辺スポットについて紹介していきます。

今回、僕が紹介する周辺スポットは主に3つあります。

  • 大洗
  • 筑波
  • 水戸

それでは、上記の周辺スポットについて具体的にみていきましょう。

大洗

大洗は、国営ひたち海浜公園から車で20分ほどで行くことができます。そのため、簡単にアクセスできる個人的なおすすめスポットとなります。

大洗の特徴としては、なんといっても海鮮料理が人気であるということです。

かき小屋やカニの味噌汁などの手の込んだ料理を頂くことができます。

また帰る際にも、水戸大洗ICがあるので高速道路ですぐに帰ることができます。海鮮が好きな方はぜひ行ってみてくださいね♡

筑波

筑波には、筑波山などの登山スポットが有名な観光地として挙げることができます。しかし、くりが個人的におすすめするのは、つくばの有名なプリンです。

その名も、つくばプリン ふじ屋です。

ここで、特に食べてほしい商品が

「ゴールド つくばぷりん」

です

このプリンは、メディアで多く取り上げられており、全国から多くの問い合わせがありました。志賀がって、一時取り寄せができなくなるほどまでに至りました。

取り寄せをせずにプリンを購入することができるのはここだけです。

ぜひ、近くまで行ったら寄ってみてくださいね。

水戸

茨城県の県庁所在地として、水戸という都市がありますよね?

水戸は茨城の中でも多くの方が住んでおり、さまざまな観光スポットがあります。

特に、日本の三大名園として、有名な偕楽園が個人的にはおすすめです。

時期によっては、梅の花も咲いておリ、豊かな自然を体験することができます。

ゴールデンウイークには注意を!

ここまで、国営ひたち海浜公園のことについて解説してきましたが、1つ注意点があります。

それは、各観光スポットはどこも混雑しているということです。なぜなら、ゴールデンウイークには、多くの方が休みであるため道路が非常に混む可能性が考えられます。

そのため、車で外出する場合には時間に余裕をもって行動することをおすすめします。

特に、国営ひたち海浜公園からの帰り道は渋滞になる可能性が高いです。

渋滞が苦手であるという方は、早めに帰ることを心掛けてみましょう。

まとめ

ここまで、国営ひたち海浜公園に訪れる際の攻略方法について解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

国営ひたち公園はネモフィラを楽しみたい方にとってはとっておきの観光スポットとなっています。

しかし、ネモフィラの見頃がゴールデンウイークと重なっているということも考慮して行動することを忘れないようにしましょう。

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